第6回 01,13 藤田淳平:BGM
どうも!BGM担当しましたElements Garden藤田淳平です。
ぬおっ I'veのタカーセさんからバトンが回ってくるとわ。。。
ご無沙汰してます!北海道ではお世話になりました!
いやあ、あの夜は楽しかったですねえ(宴会的な意味で)
そしてバトンもらってから1ヶ月も放置してしまったのは引越しで
インターネットが使えなかったからだもんね!
さてお題が「自分の普通ではないこんな性質」ってことですが、
階段を登るとき、自分は何故か右足から登り始めます。
しかも段数を数えながら上り、奇数段で到着すると嬉しい!みたいな
変なクセがあります。
これ、何かの映画で主人公がこんなことをやってたのを小学生くらいの
時に見て、それで真似するようになっちゃったんですね、確か。
何の映画だったかな。。。キョンシー??
ま、人間誰しも変なところあるんです。
て、あれっBGMのこと語らなくていいんですかね?
今回のBGMは、本当に好き放題やらせてもらいました。
ほぼ全曲、ピアノとバイオリン、チェロのトリオ編成です。
このトリオ、室内楽としてすごくバランスがいい編成なんですね。
全員がメロディーを奏でられるし、全員がリズムを刻めるという。
レコーディングまでは大変でしたが、とてもいい物が出来ました。
さてゲーム上ではどう聞こえるのか?(これが一番大事)
楽しみにしております。
んじゃ次の方へバトン廻しますよっ
お題は
「本当だと思う都市伝説」
語ってください・・・。
第5回 12,01 高瀬一矢:主題歌
I've高瀬です。宜しくお願いいたします。
「大人になってから、あんまり普通じゃないらしいって知ったことって何ですか?」ということで、
シナリオ担当の元長さんからバトンを渡された訳ですが…。
う~ん、大人になる前に"普通じゃないらしい"と思っていた事と、大人になってから
"普通じゃないらしい"と思った事がだいたい同じで、たくさんあるのですが、あえて言うと
するならば、言葉使いですかね。面白くなくてすみません…。
こだわっていることは「すごい…」 の使い方です。よく「すごい楽しかった」や「すごい怖い」等と
いう言い方を耳にしますが、この言葉使いは普通じゃないんじゃないすかねっ!
本来「すごく楽しかった」または「すごく怖い」と言うのが普通であるべきで、"すごい"の後には
名詞がくるのではないでしょうか。しかるに「すごいゲーム!」とか「すごい胸毛!」等が普通の言い方
だと思うのですが、皆様はどうお考えになりますか?
とはいえ、私もうっかり使ってしまいますが。ということで、次にバトンを渡したいと思います。
淳平ちゃーん、元気ですかー! 淳平ちゃんへのお題は…「自分の普通ではないこんな性質」なんてどうでしょう?
I've高瀬でした。
第4回 09,27 元長柾木:シナリオ
どうもどうも、シナリオ担当元長柾木でございます。
今後ともよろしく……。
前回藤木さんもおっしゃっているとおり、今回の企画にはライターに自由に書かせるなどという
制作方針がありまして、これはまことに無謀かつ挑戦的な企画であるといえましょう。
わたくしのような、主体性も作家性もなく、その場その場で皆さまに求められているものを生産することを
モットーとしておりますほっこり系ライターにとっては、困惑してしまうオーダーであり、
かつ困難きわまりないミッションであることは、火を見るよりも明らかでございます。
で……今作のテーマは「家族」であります。
家族といっても、ポジティブネガティブさまざまな見方がございます。
家父長制的な家族制度を打倒セヨだとか、家族を復権して人間性を陶冶セヨだとか、まあその他いろいろ。
そういう堅苦しいのを抜きにしても、誰しも、血縁的つながりはあってもなくても、
家族あるいは家族的なものを過去形・現在進行形で経験しているわけで、そこには何かしら
個別の思いがあることでありましょう。
そもそも家族の定義とは何ぞや、とかありますしね。
だから結局のところ、人それぞれ、としかいえないわけであり、それ以上踏み込むことは野暮であったり、
場合によっては暴力的であったりもします。いやはや。
それでも、あえて「家族」というテーマに突貫するのはなぜか――?
……さて、なぜなんでしょうね?(なんとこんなところで足踏み!)
きっと作中で、藤木さんがいつものように剛速球でインハイを突いてくれることと思われますので、
わたくしはそれを期待して待つことにします。(他人任せ!)
そして、藤木さんからの質問「これはどうなの?」ですが、ちょっと前の煙草の広告の
「どーよ、この味! 日本上陸」でしょうか。
というわけで、次のバトンは高瀬さんへ!
「大人になってから、あんまり普通じゃないらしいって知ったことって何ですか?」
わたくしは「シチューライス」「生姜入り豚汁」「ごはんのおかずが大量にゆでたシャコオンリー」です。
よろしくお願いしますです。
第3回 08,21 藤木隻:シナリオ
物語担当の藤木です、よろしくお願いします。
今回、頂いた企画は実にチャレンジャーです。何がチャレンジャーかと言うとライターに自由に書かせるという、
それだけでもう無謀すぎます。いいんですか? 僕はノンケでも平気で食っちまうシナリオライターですぜ?
それはともかく世界同時不況の昨今、年功序列のハロプロは衰退し下克上のAKBがのし上がり、
優しさと馴れ合いの時代は終了しました。今求められるのは社会規範(アナログ)と市場規範(デジタル)の
明確な棲み分け、即ち冷たい方程式です。リアル家族は生存のためだけの関係、バーチャル家族こそが
心を開いた者同士の関係という状況は、アメーバ・ピグ等で普通に見かける光景になりました。
『家族』という概念の次のステージはどこへ向かうのか?
物語の補足を兼ねて、この場で少しづつ考察してみたいと思います。
また僕は元長さんの造り出す世界観には常日頃から瞠目させられてるのですが、今回のテーマでは
どのようなものが飛び出して来るか、1ファンの目線で圧倒的にワクワクしています。
最後に……この日記では次の方へのバトンという事でというお題を頂いてしまったので、
日常的でつまらないことですが『元長さんへの質問』をひとつだけ――
最近見つけた「これはどうなの?」というモノはありますか?
ちなみに藤木は、「イカスミ・アイスクリーム」「1000円自販機」「ダダマニア」です。
では、どうぞよろしくお願いします。
第2回 08,06 松島詩史:プロデューサー
皆様こんにちわ。暑すぎる夏、寒すぎる会社のクーラー。辛くないラー油。
ただ今ゲーム部材化の旅です。半端なく肩が凝り始めました。
さてさて「猫撫ディストーション」のプチ情報としまして2つほど…
1:コミックマーケット78「442:Russellブース」様にて「猫撫ディストーション」の
チラシをお配りさせて頂きます。
2:世間のビックウェーブにのってTwitter関連で何かを始めてみようと思います。
この作品の略称なんですかね?と聞かれたので「猫撫」か「猫ディス」だと思ってみた
ものの、クラウザー様ディスってんじゃねーぞ!と頭に浮かんだで微妙に悩みます。
今回はなんか支離滅裂な感じだと思ったら風邪引いてて頭がぼーっとしていました。
神様はいないよ!
第1回 07,21 松島詩史:プロデューサー
はじめまして&お久しぶりの皆様、こんにちわ!
WHITESOFT新作「猫撫ディストーション」情報公開です~<(`^´)>
前作の「りとるらびっつ」もブッ飛んだタイトルでしたが……まずはどうですか!
この豪華ラインナップ!
企画書のスタッフ組を見ただけで思わず笑ってしまう恐ろしさ。
思わず高瀬さんも「otherw○se」と間違ってしまった恐ろしさ。
この開発日誌では開発中のできごとや諸々を日記としてお伝えして行きたいと思います。
また作品や各クリエイターさんへの応援メッセージやこんなグッズ欲しい!などの
ご要望まで何かありましたら是非ともお気軽に宜しくおねがしますm(_ _)m
さてさて次の日記は誰の番にしようかなー?♪
……と、まぁ初回の日記なので、ここは一つ真面目に語ってみるとですね、
本作品のテーマの1つは「家族」です。
みなさん一人一人の中でも色んな家族のカタチがあると思います。
例えば4人家族って数字で言うと4でしょうか?それとも1とした方が良いですか?
そんな風味。